仮-VRコンテンツ

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Q.VRって何か面白いってだけでしょ?
A.いいえ!加速するVR市場の対応は急ぐべき!
VRの認知度は全年齢を通じて47.5%
近年、認知度の高まりからVRという単語はかなり浸透してきました。ですが視聴環境の難しさや厳密な規格が存在しないため、ビジネスコンテンツへ応用するには課題が多く存在しました。

しかし、YouTubeなどのWebを利用した視聴環境の充実に伴い爆発的にコンテンツ需要が拡大すると予測されています。

VRコンテンツ市場規模も近年で急激に上昇傾向。
■ 2016年度コンテンツ国内市場規模はVR 27億円、VR HMDは55億円の見通し

■ 2020年の5G通信開始に伴い、2021年度にはVRコンテンツ市場710億円、VRHMD市場は1,046億円に達する見通し。

ARとVRに関する一般消費者の利用実態と市場規模調査 (調査対象:19~69才男女/2815件)※MM総研調べ
VR撮影は「記録に残すもの」ではなく
「記憶に残すもの」です。
弊社ではGoogleストリートビューの撮影規格(14メガピクセル以上)に対応した業務用の全周撮影用カメラを使用して、VRやプロモーション向けの静止画撮影、動画撮影をお承りいたします。

360度をまるごと格納した画像や映像は「お客様」に伝える情報量が多く、桁違いの説得力を生み出します。

それは直接お客様の「感動」や「驚き」などの感情に直結し体験として「記憶」に残りますので、娯楽的なコンテンツだけでは無く、プロモーションや営業ツールとしての活用方法もお客様の数だけ数限りなく存在します。

弊社では、静止画、動画、いずれの撮影に関しましても、経験豊富な撮影スタッフが使用目的や撮影環境を直接ヒアリングさせていただき、最適な撮影プランの構成と撮影を行います。

VR導入でビジネスの問題・課題を解決!
採用活動
学生・中途採用に向けた
オフィス見学ツール
不動産
現地案内を省力化する物件やモデルハウス、周辺環境のVR内覧ツール
ブライダル
複数の会場の確認やフェアの体験用のVR提案資料
宿泊・飲食店舗
全ての店内環境が確認できるVR画像やVR動画で新規客の囲い込みを加速
教育機関
遠方の入学志願者向けに学内を確認できるVRオープンキャンパス資料
VR撮影環境
高画質と撮影後の高速編集を両立したVRコンテンツ専用撮影機材を使用
弊社がVR撮影時にメインカメラとして使用するのはF2.4の魚眼レンズを6枚搭載した業務用VRカメラです。

VR専用設計のため従来型の高画質VR撮影機材に比べ、撮影に関する時間が大幅に短縮されますので、店舗撮影や現場撮影時の撮影拘束時間などが短くなりお客様の負担も軽減されています。

360°写真:最大解像度 7680×3840(8K)
360°動画:30fpsで最大 7680×3840(8K)
360°3D 写真:最大 7680×7680(8K)
360°3D 動画:30fpsで最大 6400×6400(6K)
ライブストリーミング:30fps で 3840×1920(4K)0fps で 3840×1920(4K)
※ライブ配信はFacebookやYouTubeを含む 360°対応プラットフォームに対応しています。
ユーザーの再生環境を想定した
適切なVRコンテンツ作成を承ります。
撮影が完了した素材を編集し、VR画像やVR動画など目的に合わせたVRコンテンツを制作いたします。

VRコンテンツを作成する際には撮影された複数の画像を継ぎ目なく合成して全周のデータを作成いたします。
その際に、画像や動画を観やすくするために補正や編集をしコンテンツの種類や再生環境や用途に合わせたVRコンテンツを作成いたします。

再生環境ってそんなに種類があるの?
VR環境で視聴できるコンテンツは画像と動画を編集しただけのシンプルなものから、データの中で演出が必要なものなど様々な表現方法が存在します。

しかし演出や機能が複雑になるほど、再生環境・視聴環境が限られてきます。

PCでしか見れない。VR用ゴーグルでは観れない。スマホでは観れない。
そういった問題を想定し最適な再生環境を想定してコンテンツを制作することがVRコンテンツを作る最大のポイントです。

また、VRには平面のデータを360度で見るための2DのVRと立体的に見せる3DのVRという2種類のデータ形式が存在しますので、最終的な制作を見据えるためには撮影時から計画を立てておかなければなりません。

弊社では、それらの状況をすべてヒアリングした上で最適なコンテンツの形をご提案させていただきます。

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